相模原市で東洋医学を用いた経絡治療の鍼灸院 はりきゅう中野屋 服部政博です。

針灸接骨院としてスタートして、現在は鍼灸専門治療院へモデルチェンジしましたが、カーテンの間仕切り、ベッドなど接骨院主体で設計したこともあり、実情に合わなくなってきたことから模様替えをしました。

見ての通り受付ですが、はり師、きゅう師の免状を掲示しています。

治療室入口からのカーテンクローズ状態です。

上とほぼ同じアングルでカーテンフルオープン状態です。

入り口側にあるベッドとローリングベッドです。

これがメインベッドです。いままではこのベッドを90度回転した向きに2台ありました。身体の大きな方ですと壁に足が届いてしまう事態があり、模様替えのきっかけとなりました。また、手足への刺鍼の際自分の姿勢が大変悪くなったり膝を突いたりして対応していたこともあり一昨年ギックリ腰になったことも一因です。

このメインベッドは電動昇降ベッドなので立ったまま治療が出来るので大変楽になりました。

あとは八王子はり研究会の千葉式経絡治療をもっと勉強して患者様に東洋医学の素晴らしさを伝えていきたいと思っています!